環境活動登録団体

現在登録されている環境活動登録団体

団体名一般社団法人 コミュニティビルダー協会
活動内容・実績

持続可能社会へ向けた国際的取り組みであるSDGsへの取組みや、住宅・非住宅分野への木質化推進消費者へ告知、更に周辺業界や各国との連動を視野に入れて活動しています。
※例)組手什(くでじゅう)さんとの取り組み
組手什とは鳥取県のNPO法人”賀露おやじの会”さんが地元産の杉を利用した「組手」で、組み立て家具など作るパーツとして開発したものです。組手には川上の林業家、川中の製材所、川下の消費者がみんなで手を組んで森を守っていこうという思いが込められています。私たちが助成を受けているラッシュジャパンさんと「子どもたちに国産の杉をさわってもらおう!」というコラボイベントなどを行っています。

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団体名一般社団法人 アーバニスト
活動内容・実績

京橋環境ステーションの一環として、持続可能な都市・社会に向けたオープンイノベーション拠点「シティラボ東京」を運営しています。環境・都市・社会課題などをテーマにした自主プログラムや貸室利用、コワーキング施設の運営を通し、関連企業・団体・地域とのネットワーク構築やマッチング、プロジェクトの推進を支援します。

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団体名一般社団法人 交通環境整備ネットワーク
活動内容・実績

1.交通環境の調査研究
鉄道、バス等交通環境全般に関する諸情報を収集し、その歴史的背景や運営方策等、交通環境全般にわたる調査研究を行っています。

2.交通環境の整備
環境負荷が小さく、より良い交通環境の整備を進めていくためには、地域交通の現状を多くの方に知っていただく必要があります。
そのため、「地域鉄道フォーラム」や「セミナートレイン」等を開催するとともに、「鉄道写真」に「詩」を添えて鉄道の魅力やその旅情を表現する「鉄道写真詩」という新たな芸術活動を推進し、その登竜門として毎年「鉄道写真詩コンテスト」を開催しています。

3.地域鉄道支援事業
地域鉄道に対しての法律相談や安全対策等の支援を行っています。

4.交通環境にかかる提言、出版並びに情報発信
交通環境の調査研究の成果をまとめた会報『地域交通を考える』の発行やインターネットによる最新情報の発信により広く周知を行っています。

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団体名一般社団法人 日本有機資源協会
活動内容・実績

・2002年3月 社団法人として設立(主務官庁:農林水産省、環境省)
・2012年4月 一般社団法人へ移行(内閣府認定)
・豊かなる大地を求めて、バイオマス(有機性資源)の総合的な有効利用の促進を図り、持続可能な循環型社会の構築と環境保全に寄与する活動を推進。
・産業界、学界、国・地方自治体の知恵と情報を幅広く結集。
・バイオマス活用の着実な促進と普及を図るために下記の活動中。
-「バイオマス産業都市構想等の策定」
-「バイオマス関連の事業化支援」
-「バイオマス製品等の普及」
-「バイオマス活用を推進する人材の育成」

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団体名一般社団法人 街路樹を守る会
活動内容・実績

2016年に都心で活動を始めました「千代田の街路樹を守る会」が私たちの前身です。2020五輪に伴う開発で、歴史ある街路樹が大量に伐採されるという工事計画に直面したのがきっかけです。

日本では未だに樹木の価値がきちんと認知されず、優先順位が低いのです。多くの自治体が「緑の充実」を謳いながら、多くの樹木(街路樹・公園木・公開緑地・街道並木など)が、様々な理由(無電柱化、自転車道、道路整備、台風対策、落ち葉、野鳥や虫、管理費不足、無理解など)で、簡単に伐られ、大木がどんどん失われています。

私たちは、地域の方と協力して、自治体や国や企業に対し、樹木の保存や、健康に維持することを求めています。これまで中央区、千代田区、文京区、東京都、国交省などと、樹木の価値を確認し、保存を進めています。多くの報道もなされました。

同時に、樹木の現状を調査し、重要性や可能性を研究し、それらを広く知らせるため、新聞や雑誌に連載記事や投稿記事を書いています。

今後は、勉強会やシンポジウムなども行います。
ネットワークの構築や、樹木に関するルール作りも進めていく予定です。

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団体名一般社団法人 和ハーブ協会
活動内容・実績

「和ハーブ」から日本がかおる、日本がみえる
日本各地の風土に育つ有用植物と、人びとの間に生まれ受け継がれてきた暮らしの技術や、地域ならではの文化、日本人ならではの心。そうした《宝の知恵》と、本来の自然環境のすばらしさを次世代へ繋ぐために、「和ハーブ®」を学び、新しいライフスタイルを創生し、豊かさをシェアする活動を行っています。
・「和ハーブ検定®」全国実施運営
・分野別上位資格者養成講座(インストラクター,フィールド,フード)
・講師派遣       ・体験型講座企画運営(全国各地)
・メディア発信(一般書籍,専門誌,WEB,新聞,ラジオ,テレビ)
・セミナー/シンポジウム実施   ・地域活性サポート事業 
・商品企画開発サポート ・事業コンサルティング
 
中央区環境情報センターにおける活動
令和元年12月 ワークショップ『今日からはじめる和ハーブ生活』
令和2年09月 月間イベント展示『中央区の和ハーブ展』
令和2年12月 環境総合講座(予定)

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団体名特定非営利活動法人日本国際湿地保全連合
活動内容・実績

 日本国際湿地保全連合(Wetlands International Japan 略称:WIJ)は、国内外の湿地の保全・再生、賢明な利用(ワイズユース)に取り組む非営利団体です。
 ラムサール条約での湿地の定義はとても広く、湿原、泥炭地、湖沼、河川、三角州、マングローブ湿地、ラグーン(潟湖)、サンゴ礁、浅い海洋域、干潟から一時的な冠水域まで含まれます。これらの湿地は水があることが特徴で、そこにはしばしば豊かで多様な生態系がはぐくまれます。
その湿地が人間生活に重要な水資源のかかせない供給の場であることを踏まえ、重要な湿地及び湿地における生物多様性の保全の推進ならびに湿地保全の普及啓発を通して地球環境の保全を図ることを目的として、主として次の事業を行っています。
(1)国内外の湿地及び湿地における生物多様性の保全に関わる調査・研究事業。
(2)国内外の湿地及び湿地における生物多様性の保全に関わる情報提供事業。
(3)国内外の湿地保全活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は技術提供等による支援事業。
(4)ホームページ、出版及び物品の提供等、湿地の重要性に関する普及啓発事業。
【平成30年9月時点】

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団体名一般社団法人 都市環境エネルギー協会
活動内容・実績

【事業内容】
地域冷暖房を始めとする都市熱供給システム等の導入促進や普及啓発に関する以下の活動を行う。
1.調査研究活動
 自主研究、研究成果発表会の開催(年1回 会員以外にも研究成果を広く公開)
2.普及啓発事業
 シンポジウム(年1回 会員のみならず一般も対象にした都市環境エネルギーシンポジウムと施設見学会を開催)、海外交流会
3.技術活用事業
 技術研修会(講習会と施設見学会を開催)、都市環境エネルギー講座、技術手引書発行
4.導入支援事業
 国や自治体への提言
5.活動PR事業
 機関誌発行・配付、ホームページの運営、メールマガジンの配信

【平成29年度活動実績】
7月29日 『調査研究成果普及発表会』を開催しました。
(内容) 地産エネルギーによる地方小都市の再生、熱源水ネットワークシステムによる地域熱供給の新展開に関する研究 ほか
10月31日 『自治体担当者のための都市環境エネルギーセミナー』を開催しました。
(基調講演) 地域エネルギー事業における自治体の役割
11月 6日 『都市環境エネルギーシンポジウム』を開催しました。
(基調講演) 大都市における業務継続地区(BCD)構築に向けた施策展開
11月16日 『海外交流会シンポジウム』を開催しました。
(テーマ:面的エネルギーシステムの進展に向けた新たな展開の模索)
(デンマーク王国との共催)
11月30日 『エネルギー技術研修会』を開催しました。
(テーマ:地域冷暖房リニューアルによるBCP強化と省エネへの取り組み)
【平成30年9月時点】

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団体名naCia ナシア:ナチュラル サーキュレーション アグリカルチャー研究会/Botanical Power Lab.
活動内容・実績

〈医食同源の考え方〉
食べたものが全て私達の身体になります。
たくさんの微生物や生き物たちが、活躍しやすい環境を整えながら、土づくりを進めて、野菜や果物、穀物等のすこやかさと美味しさを目指しています。
そして、なによりも身体と心の健康にとっての安全、安心で生命力にあふれた作物の育成。
噛締めると「心から美味しいと感じる、まっとうな日本在来のお味」を大切に考えています。
・勉強会
・シンポジウム
・映像等の上映会
【平成30年9月時点】

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団体名京橋スマートコミュニティ協議会
活動内容・実績

・経産省公募事業「事業継続等の新たなマネジメントシステム規格とその活用等による事業競争力強化モデル事業」に採択され、ISO22301(事業継続マネジメントシステム)及びISO50001(エネルギーマネジメントシステム)の認証を取得した。
・「京橋スマートコミュニティ」の将来像に関するブレインストーミング実施
・環境省委託業務「大規模CO2削減ポテンシャル調査・対策提案委託業務」に採択され、協議会会員施設等のCO2削減ポテンシャル調査を実施
・電力会社と「京橋エリアエネルギーマネジメントDR契約」を締結し、協調してエリアデマンドレスポンスを実施中。
【平成30年9月時点】

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